42回目は切原浅間山→五ヵ所富士→馬山
五ケ所3山ですね
良く覚えています。
読み返して見てルート間違いを思い出しました。
2度目のルート間違いかな
地元の人からミカンを頂いたのを良く覚えています。
13.5k今までの最長記録かと思います。
2480人の訪問者数でした。
ありがとうございます。
五ケ所3山 で検索すると上位にヒットでした。\(^o^)/
2026.05.22 4:40
今日も夜中にトイレに起きなかったなあ
何でだろう?
当時の感想
冬山低山登山の一環で三重県の南勢方面を今年から登ってます。
今日は午年にちなんで五ヵ所湾の馬山です。近くに切原浅間山と五ヵ所富士があるので三座登頂を目標に切原浅間山→五ヵ所富士→馬山の順に登ります。帰りは馬山から南勢町役場に降りるので役場の駐車場に車を止めさせてもらって出発です。とりあえず愛洲の里を目指します。案内板があるのでそれにそって行くと途中出会った村人から最近馬山に登る人が多いんじゃと声をかけてくれました。午年だからですね。二番目に予定している。五ヵ所浅間山が見えます、山頂にある鳥居もはっきりと見えます。五ヵ所城址の竹林の入口に来ると馬山1.4km→の案内板があります。二座登頂して戻ってきたらここから登ります。確認出来てよかったです。竹林に入り五ヵ所城址を見た後愛洲の里へ向かいます。ここには駐車場もあるのでここを駐車地にしてもいいですね。ここからはR12を切原へ向かいます。途中R12沿いにある五ヵ所浅間山の登山口を確認します。道路脇に2-3台車も止めれます。役場Pから25分でした。ここから15分で切原公民館です。一座目の切原浅間山も見えます。公民館も駐車可能ですね。公民館を過ぎて直ぐのR12から右へ曲がる道へ入ると今度は作業場にいた女の人から声を掛けられ切原浅間山へ登るというと、作業場にあったみかんを頂いてしまいました。しばらく行くと←切原浅間山表参道の案内板がありそこから墓地を越えると鳥居のある登山口到着です。切原公民館から丁度10分でした。途中石の階段に変わり最後はよいしょよいしょと両手を使って登りきると山頂です。最後はかなり急な石段でした。帰りも注意です。山頂には鳥居があり参拝させていただき展望台からの眺めを堪能します。いただいたみかんも頂き意外や甘いのなんの切原みかん恐るべし、記念撮影をして下山です。18分でした。R12を通って五ヵ所浅間山登山口へ向かいます。村内放送で今朝とれたての魚の販売放送がされてました。里山ならではの村内放送です。25分で今朝通った五ヵ所浅間山登山口です。ひらがなで(せんげんさん)とあり距離は0.7kです。23分で山頂でした。直ぐ下が展望所になっていてベンチもあります。五ヵ所湾が綺麗です。先週登った龍仙山も見えます。8分程の展望休止で下山します。帰りは17分で登山口到着でした。さてここから最後の馬山へ向かいます。来るとき通った道をそのままもどります。先ずは愛洲の里へそこから五ヵ所城址の馬山1.4kの案内板へ向かいます。13分で案内板へ到着するも林道が二手に分かれていてさてさてどちらにとりあえずなんとなくの左へ進みネットで調べたメモを取り出し確認すると林道を左とあるのでそのまま進みます。所々南勢テクテク会さんの例の赤いプレートもあり進むと鋭角に右に行く道と、そのままの道がありどちらでもいけるようなのでそのまま進みます。城址から20分で急登入口です。馬山0.6kとあります。ロープもありますが中々の急登で尾根にたどり着くと馬山0.4kとあるので200mの急登でした。ここからはゆるやかな尾根道で10分ほどで山頂到着です。低山とはいえ三座はさすがにこたえます。靴の中敷きをわすれたので足裏が痛いです。12時半を回ってたのでここで山頂ランチです。今日は山カレーと金ちゃんのカップ麺デザートは例の甘―いミカン2個残ってました。記念撮影を済まし26分休憩後下山です。問題はここからでした。来た道と反対側へ降り鉄塔経由して下山すればいいと思っていたが、全然違う方向へ行っていたようです。山頂からの降り口そのものが間違ってたようです。反対側から尾根道に沿って降りると←広瀬、五ヵ所小学校→とありテクテク会さんの表示は地元の人しか解らない表示なので役場の表示はないがそのまま無視して下ります。鉄塔を通り過ぎ林道へ出ると→広瀬の表示です。三叉路で他の表示がないので広瀬へ向かいます。林道を下ると見覚えのある山が朝登った切原浅間山の様な?方向も反対側へ降りたような?右か左か迷うも左を選択し進みます。お散歩をしている老夫婦に出会い尋ねると役場はこちらでいいと言ってたのでかすかな望みを持ち進むとなんと朝通過した←切原浅間山表参道です。あちゃやっぱり間違えたと思うもここから帰るよりしょうがありません。中敷きがうらめしい。相当足に来てます。役場駐車場へは林道から53分でした。まあなんとか辿り着けて良かったとすべきか、相方も相当参ってます。反省点は色々あるも冷静に考えるとき反省しましょう。今年もう一度馬山へは上って登山道の確認をしないといけませんね。リベンジを誓って帰路につきます。










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