98回目は古ヶ丸山と白倉山
奥伊勢フォレストピアの山登り企画に参加
inbsjさんinbnrkさん御夫婦とご一緒でしたね
天気が下山時いまいちだったのと
獣道を登る登山道でヘロヘロになった記憶があります。
コースタイムも9時間内休憩1時間の
結構なロングコースでしたね
1446人の訪問者数でした。
ありがとうございます。
2026.07.14 3:30
3時に目が覚めて
寝れないのでそのまま起きた
当時の感想
a-bann記
2015.05.09 去年の迷岳に続き今年もフォレストピア企画に参加しました。
今回は☆☆☆☆☆の上級者コースです。当初フォレストピア企画の国見山(☆4つ)
の参加を予定しておりましたが仕事の都合で休みが取れないので、
こちらのコースを思い切って申し込みました。申し込んだものの自信が無いので、
inbsjさんinbnrkさん御夫婦に声を掛けて御一緒することになり大変心強かったです。
参加要項に一般 登山道ではありません。と有る通りのいきなりの斜度のある斜面を木・岩につかまりながらよいしょよいしょと登りましたよ(;´Д`)まさに
上級者コースを身を持っての体験でした。主尾根に出てからも~白倉山~古ヶ丸山
までは急なアップダウンの繰り返しでかなりハードなコースでした。
自然観察する余裕もなくデジカメでパチリしてる間に最後尾になるような
終始最後尾グループをキープしながらの山行でした(-_-;)
曇り空の予定が途中から雨に降られレインウエアーも初めての着用で
今日の山行で元が取れたかな(笑)
今日の所要時間は去年の白山平瀬道の8:35を越える8:52でした。
我が家の最高記録更新~\(^o^)(^_^)/
8080さんの13時間越えはまだまだとお~~~いぞ~(^o^)/♪
2015.05.09 去年の迷岳に続き今年もフォレストピア企画に参加しました。
今回は☆☆☆☆☆の上級者コースです。当初フォレストピア企画の国見山(☆4つ)
の参加を予定しておりましたが仕事の都合で休みが取れないので、
こちらのコースを思い切って申し込みました。申し込んだものの自信が無いので、
inbsjさんinbnrkさん御夫婦に声を掛けて御一緒することになり大変心強かったです。
参加要項に一般 登山道ではありません。と有る通りのいきなりの斜度のある斜面を木・岩につかまりながらよいしょよいしょと登りましたよ(;´Д`)まさに
上級者コースを身を持っての体験でした。主尾根に出てからも~白倉山~古ヶ丸山
までは急なアップダウンの繰り返しでかなりハードなコースでした。
自然観察する余裕もなくデジカメでパチリしてる間に最後尾になるような
終始最後尾グループをキープしながらの山行でした(-_-;)
曇り空の予定が途中から雨に降られレインウエアーも初めての着用で
今日の山行で元が取れたかな(笑)
今日の所要時間は去年の白山平瀬道の8:35を越える8:52でした。
我が家の最高記録更新~\(^o^)(^_^)/
8080さんの13時間越えはまだまだとお~~~いぞ~(^o^)/♪
inbsjさん記
a-bannさんノコリンさん夫婦と我がチームのコラボで、奥伊勢フォレストピアの山登り企画に参加。私たちは迷岳、仙千代ヶ峰、古ヶ丸山に続いて4回目の参加です。ずっと晴れマークのある予報だったが、日が近づくにつれて、ちょっと疑問符に...前日予報では、曇り、だが全国的に所により雨の所も...『所により』かぁ、まあ、大丈夫かな?
この企画は、弁当付なので、朝の支度もちょっと簡単。車も乗り合わせて、受付の7時には奥伊勢フォレストピアに到着。今日の天気を見てキャンセルの人も4人いて、参加者19名、案内人2名の総勢21名で出発、8時前に大熊谷林道へバスで着いた。天気はちょっと微妙、登るには暑くなくてよさそうなのだが....
準備体操後、案内人が開発したというルートに入る。古ヶ丸山と白倉山を結ぶ稜線に合流するルートだ。始めからかなり急登、テープもほとんどない道。先頭の案内人にすぐに追尾する先頭グループは、グイグイ登っていく。最後尾の案内人は、遅いグループをカバーしながら登っていく。少し時間がたつと、その2つのグループができて、その間がかなり開く。私たちは、その中間あたりで、前のグループを見失ったり、後ろのグループが見えなくなったりと、ちょっと気がもめる。しかし適当な間隔で、前のグループが休憩して待っていてくれるので、全体としては何とかまとまって進んでいるようだ。ただ、後ろのグループは休憩もあまりままならないかな?まあ、全体行程が長いので仕方ないところか。
途中、一時的に雨にあったり、きつい登りにヒーヒー言ったり、目の前でマムシに出会ったり!と、いろいろあったが、誰も途中でエスケープする人もなく無事みんなで白倉山山頂に立てた!道中、ギンリョウソウに出会ったり、シャクナゲ、ヤマツツジ、ミツバツツジなど木の花もよく咲いていた。特に上の方ではアケボノツツジがきれいに咲いていて、ヒメシャラなどの新緑とともに心癒された。
下山は、古ヶ丸山へのいくつかのアップダウンをこなし、古ヶ丸山からは少し多くなってきた雨の中の激しい下りや、滑りやすい岩場の通過もあったが、ケガもなくみな無事に帰着でき、セットになっているフォレストピアでの日帰り温泉に浸かることができた。
が、ここで、『大事件』発生!!のんびり一緒に山登りしていた人たちと、露天風呂に浸かって、山談義などをして、更衣ロッカーに戻ると、なんと手にはめていた筈(?)のロッカーの鍵がない!再び浴室や歩いたところをいろいろ探すが、落ちていない...裸でウロウロ、あっちこっちと探すが見当たらない...a-bannさんは先にさっさと上がってしまっている...裸で受付まで行くわけにもいかないし、携帯はロッカーの中...あいにく着替えて帰る人も今はいないし...ということでしばらく待って、着替え終わって帰る人が出てくるのを待って、受付に「ロッカーの鍵をなくした人がいる」と届けてもらうことにした。程なく、フォレストピアの人が来てロッカーを開けてもらい、何とか戻ることができた。ホッ
最後はトホホだったが、今回もなかなか思い出に残る山行だった。
この企画は、弁当付なので、朝の支度もちょっと簡単。車も乗り合わせて、受付の7時には奥伊勢フォレストピアに到着。今日の天気を見てキャンセルの人も4人いて、参加者19名、案内人2名の総勢21名で出発、8時前に大熊谷林道へバスで着いた。天気はちょっと微妙、登るには暑くなくてよさそうなのだが....
準備体操後、案内人が開発したというルートに入る。古ヶ丸山と白倉山を結ぶ稜線に合流するルートだ。始めからかなり急登、テープもほとんどない道。先頭の案内人にすぐに追尾する先頭グループは、グイグイ登っていく。最後尾の案内人は、遅いグループをカバーしながら登っていく。少し時間がたつと、その2つのグループができて、その間がかなり開く。私たちは、その中間あたりで、前のグループを見失ったり、後ろのグループが見えなくなったりと、ちょっと気がもめる。しかし適当な間隔で、前のグループが休憩して待っていてくれるので、全体としては何とかまとまって進んでいるようだ。ただ、後ろのグループは休憩もあまりままならないかな?まあ、全体行程が長いので仕方ないところか。
途中、一時的に雨にあったり、きつい登りにヒーヒー言ったり、目の前でマムシに出会ったり!と、いろいろあったが、誰も途中でエスケープする人もなく無事みんなで白倉山山頂に立てた!道中、ギンリョウソウに出会ったり、シャクナゲ、ヤマツツジ、ミツバツツジなど木の花もよく咲いていた。特に上の方ではアケボノツツジがきれいに咲いていて、ヒメシャラなどの新緑とともに心癒された。
下山は、古ヶ丸山へのいくつかのアップダウンをこなし、古ヶ丸山からは少し多くなってきた雨の中の激しい下りや、滑りやすい岩場の通過もあったが、ケガもなくみな無事に帰着でき、セットになっているフォレストピアでの日帰り温泉に浸かることができた。
が、ここで、『大事件』発生!!のんびり一緒に山登りしていた人たちと、露天風呂に浸かって、山談義などをして、更衣ロッカーに戻ると、なんと手にはめていた筈(?)のロッカーの鍵がない!再び浴室や歩いたところをいろいろ探すが、落ちていない...裸でウロウロ、あっちこっちと探すが見当たらない...a-bannさんは先にさっさと上がってしまっている...裸で受付まで行くわけにもいかないし、携帯はロッカーの中...あいにく着替えて帰る人も今はいないし...ということでしばらく待って、着替え終わって帰る人が出てくるのを待って、受付に「ロッカーの鍵をなくした人がいる」と届けてもらうことにした。程なく、フォレストピアの人が来てロッカーを開けてもらい、何とか戻ることができた。ホッ
最後はトホホだったが、今回もなかなか思い出に残る山行だった。
















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