2026年5月7日木曜日

お散歩で自然観察







 小さな小さな

クルマバナが咲きだした

スマホ5倍ズームで何とか

小さなお花をとらえました。

2026.05.07

2026年5月6日水曜日

山行の思い出 27. 尼が岳


 
















27回目は尼が岳でしたね

下太郎からの初めてのルートで記憶にあります。

下山時雨が降って来て傘をさしてますね

この頃から傘はもってたんですね

このルートはこの一回切でした。

952人の訪問者数でした。

ありがとうございます。

2026.05.07 4:53

当時の感想

天候の関係で何処にしようか迷ったが、手ごろな尼が岳に決定する。大洞山の雄岳から東海自然歩道への道も確認したいので、R368からの倉骨峠を目指します。
7:05分自宅発、天候は曇りなんとか雨は持ちそうな雰囲気だかどうかな。R368を適当に曲がった所に登山道の案内看板があったのでその通り進みます。林道の終点に到着するも倉骨峠とは違うので、どうしようか迷ったが、尼が岳、大洞山方面お案内板があるので、2台ほど止めれる林道終点地点へ車を止めそこから尼が岳を目指します。登山道は幅広の道でしっかりしており、何度か林道を横切りますが、案内板もあり迷う事はありません。途中大タワの案内に変わったので、大タワ経由の登山道のようです。読み通り大タワに到着登山口から41分でした。尼が岳へは1kとあります。21分で桜峠、高尾方面との分岐です。桜峠方面へ巻いて上るか直登か迷ったが直登します。山頂まで300mです。ここからは道がはっきりとしておらずテープに沿って行きますが、獣道のような急坂を上って行きます。くねくね登りながら17分で山頂です。尼ケ岳山頂はガスガスで見晴し0です。時間も早いのでコーヒータイムにし頂きものの大潟村のパイと広島のもみじまんじゅうで糖分補給します。山頂には三角点、かすれた案内版、大日様もあります。三か所の登山口を確認し下りは桜峠方面から降ります。20分のコーヒータイムでした。木の階段なので非常に降りにくいですが、7分ほどで分岐に到着大タワ方面へ巻き道を進みます。10分ほどで直登コースとの分岐でまたまた降りづらい木の階段を下ります。大タワへは15分ほどで到着です。小太郎生コースへ戻ります。直ぐに林道を渡りますが、ここを左に行くと倉骨峠かと思われます。本来はここまで車で来たかったのですが、残念でした。登山道確認は次回持越しです。何時になるかな?大タワから34分で登山口到着です。間際に雨が降ってきたので最後は傘をさしての山歩きでした。天気が良ければ山頂からの見晴は最高かと思われます。所要時間は上り1時間19分、下り66分所要時間は2時間44分でした。


2026年5月5日火曜日

後古光山〜曽爾高原へ


 










学能堂山へ行く予定で向かうと

学能堂山山頂が雲に覆われている

登山道も暗い林内なので

気分が乗らず素通りして曽爾高原に変更

先ずは後古光山のイワカガミを見に登る

山頂のイワカガミ間一髪でセーフ

ほとんど散ってたが

わずかな咲き残りを撮影することができた

曽爾高原へ向かうと雨が降りだした

カッパに傘☂️を差して曽爾高原へ

途中単独男性とスライド

この天気、誰にも出会わないと思ってたので

驚き、古後山まで行くのかなぁ?

その後そこそこの雨☔️なので

長尾峠で帰ろうと思ったが

とりあえず曽爾高原へ

お亀🐢池だけ一周することに

途中レンゲツツジの咲き始めに出会う

曽爾高原では初めての出会い

行く予定の学能堂山の調査のお花だったので

お亀🐢池で見れて良かった

今日は久しぶりに折り畳み傘☂️が

大活躍でした

鳥撮りのチャンスがあったけど

残念ながら撮影出来ずでした

雨降る中歩けて良かった

日曜日は三峰山のシロヤシオ調査かなぁ?

2026.05.06


お散歩で自然観察

 小さな小さな クルマバナが咲きだした スマホ5倍ズームで何とか 小さなお花をとらえました。 2026.05.07