24回目は高見山ですね
桃又コースからのピストンでした。
タマゴタケでしっかりと記憶にあります。
他のきのこも沢山ありました。
青空で展望の良い日でしたね
1503人の訪問者数でした。
ありがとうございます
2026.05.04 5:11
当時の感想
前日の台風一過のおかげで雲一つない青空です。高角神社左脇から登ります。国土ポータル等高線のある地図の破線ではなく724ピークを登ってるようです。台風一過の影響かまだ青いどんぐりがたくさん落ちてます。孫のおみやげに少量頂くことにします。おしりのポケットに入れながら進みます。雨上がりのせいかきのこが沢山見受けられます。赤、黄、茶、青、まだらさまざまな色のきのこに出会います。P724へは巻き道で通り過ぎる感じで桃俣への案内板もあります。巻き道を通って帰るので帰り道に注意です。そのあとも巻き道で進みます。途中左手に鹿よけフェンスが出現しフェンスに沿って進みます。登山道はヒノキの植林帯を進みます。途中、松の大木、ヒメシャラの木にも出会います。高見山←→桃俣の案内板に遭遇し直登と巻き道に直登を進みます。上りきった所が本日の目的地の一つ、天狗山でした。993mです。桃俣登山口から1時間28分でした。山頂での見晴はありません。途中、見晴の良い木立の間から遠望出来る場所を通ります。なだらかな尾根道を進むと視界が開け、本日第2の目的地の桃俣分岐です。ここまで丁度2時間です。帰りは70分とあります。ここが今回の目的の重要な分岐で高見山との往復時間を測るのが今回の目的です。ネットでは30分ほどで高見山とありましたがはてさてどうなりますか。ここの視界は良好で遠望できます。直ぐに高見山へ向かいますが枝葉が顔の近くにきてうっとうしい場所を通ります。しばらく行くとブナの大木に出会います。そしてネットで有名な大ガレ地点です。注意の看板もあります。ロープが引かれてますので内側を歩けば問題なく進めます。怖いもの見たさで、覗きたくなりますが、危ないです。分岐から大ガレまで25分でした。次のピークに立つと目的地の高見山が見えて来ます。見晴がいいです。ふたつのピークを越えるとロープ場もあります。そして明るくなってくると高見峠との合流地点があり直ぐ上が高見山山頂です。ガレ場から29分でした。桃俣登山口からは2時間54分です。登山口には高見山まで2時間30分とありましたのでこんなものかな、山ランチを小屋の中で準備してるとガサゴソ音がします。誰か上って来たようです。30分ほど休憩後記念撮影をして下山です。山頂には若い男の人が一人でいました。三峰山を記念撮影し来た道を戻ります。大ガレの手前で6人の登山者グループに出会います。同じく桃俣登山口から来たそうです。巻き道を選択したせいか19分で大ガレです。さて今日の問題はここからです。見覚えのある大ブナの木を過ぎ枝葉が顔にうっとうしい登山道を過ぎても分岐になかなか到着しません。途中桃俣の看板があるのでそのまま進むも不安感がよぎります。このあたりで今日3組目の若者とすれ違います。不安感を抱きながら標識があるところまで行ってみようと進みます。しばらくいくと高見山まで50分と桃俣の表示の標識まで着き一安心です。どこで間違ったのか、枝葉が顔に当たる場所あたりのどこかで分岐から外れたと思われます。目的の高見山→分岐の時間が計れなくて残念です。途中真っ赤なきのこ発見トマトのような実になってるきのこを見つける。今日はきのこだらけの一日でした。




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